導入
現場訪問と業務の棚卸し。どの業務・どの機器から手を付けるべきかを明確にし、試作の範囲を決めます。
新潟のものづくり企業での実績
キャンピングカー製造、工具メーカー、食品、スポーツ用品など、地域の現場で培った知見をもとに伴走します。
・What We Offer
業務システムやWebだけでなく、センサー・回路基板・筐体・ファームウェア、そして現実世界で動くフィジカルAIまで。
ソフトとハードを分けずに、ひとつのチームで設計するのがTIFFINの開発です。
業務システム、Web・EC、スマホアプリ、タッチパネル。現場に通って業務を棚卸しし、本当に困っているところから小さくデジタル化します。
見積・契約・請求・在庫・勤怠・顧客管理など、御社の業務フローに合わせたオーダーメイドの業務システム。紙とExcelと電話の運用を、使いながら改善できるシステムに置き換えます。
コーポレートサイト、ECサイト、予約・順番待ちシステムまで。集客(SEO)から決済・会員管理・運用まで一体で設計します。
iOS/Androidアプリ、PWA、店舗・展示会のタッチパネルやキオスク端末。現場で使う人の手元で価値を確かめながら作ります。
kintone・Excel・基幹システムとのデータ連携、老朽化したシステムの段階的な刷新、保守運用まで。今あるものを活かして無理なく移行します。
生成AI・画像認識・需要予測を、御社データと業務システムに組み込んで実装。RAG・エージェント・OCRなど、必要なところに必要なAIを載せます。
・Solutions for Every Stage
・Why Choose Us
ソフトウェアも電子機器もAIも、ひとつのチームで。設計から試作・量産・運用まで、現場で動くものを一貫してつくる――新潟のものづくり企業に必要な開発力を集約しました。
業務システムから回路基板・筐体・ファームウェアまで自社で設計。会社をまたぐ調整コストをゼロに。
大きな要件定義書より、まず動くもの。1台のオーダーメイドから始め、使いながら改善し、必要になったら量産へ。
画面の向こうではなく工場・店舗・事務所に足を運び、紙とExcelと電話の業務を一緒に棚卸ししてから設計します。
有効特許・実用新案を自社開発に活用。市場にまだ無い機器やアルゴリズムも、知財として守りながら開発します。
画像認識・異常検知・制御を、カメラ・センサー・ロボットと結びつけて実装。フィジカルAIの設計経験があります。
三条市立大学との産学連携、地元協力企業との量産ネットワーク。地域のものづくりの知見を開発に活かします。
・Compare Solutions
システムや機器を開発する方法を簡単に比較しました。
ソフト開発会社
受託SIer等
電子機器メーカー
社内で内製
自社開発
ソフト×ハード一貫
自社で一貫設計
ハードは外注
ソフトは外注
人材次第
AI・フィジカルAI
設計から実装まで対応
AIは別会社
対応困難
専門人材が必要
試作スピード
まず動く試作品から
要件定義から長期
型番製品の範囲内
人材次第
現場理解
現場に通って設計
ヒアリング中心
カタログ対応
自社が一番詳しい
量産対応
小ロット量産まで 伴走
対象外
大ロット前提
可能です
保守・改善
使いながら改善
改修は都度見積
仕様固定
担当者依存
知財・研究
特許40件超・産学連携
なし
限定的
自社次第
トータルコスト
効率的
調整コスト増
仕様変更が高額
人件費・時間
システムや機器を開発する方法を簡単に比較しました。
ソフト
開発会社
受託SIer等
電子機器メーカー
社内で内製
自社開発
・Enterprise-Grade Security
TIFFINは「セキュア・バイ・デザイン」を核に、技術的対策と組織的対策の両面からセキュリティを提供します。
TLS暗号化通信や学習利用の遮断、データセンターと認証クラウドによる多層防御で、お客様のデータを能動的に保護しています。
※一部オプション機能は契約が必要

アクセス管理・暗号化・バックアップなどの運用ルールのもと、ルールと体制で実効性を担保しています。

Product × Partnership
作っても使われないシステムや機器に意味はありません。TIFFINは現場で使われ続けるものを、設計から運用まで伴走してつくります。
現場訪問と業務の棚卸し。どの業務・どの機器から手を付けるべきかを明確にし、試作の範囲を決めます。
キャンピングカー製造、工具メーカー、食品、スポーツ用品など、地域の現場で培った知見をもとに伴走します。
回路・基板・筐体・ファームウェア・アプリを一体で設計し、まず動く試作品を現場に持ち込みます。
会社をまたぐ調整が要らないので、短期間で実用的な試作にたどり着けます。
使いながら改善し、必要になったら小ロット量産・ODM/OEMへ。運用・保守も継続して支援します。
三条市立大学との共同研究や地元協力企業との連携で、量産や高度な技術課題にも対応します。
まずは、今の課題について
ご相談ください。