TIFFIN株式会社は、2026年3月31日、三条市立大学と「未来共創フォーラム」パートナーシップを締結しました。AI・ものづくり・地域DXをテーマに、研究と現場実装の両面で連携していきます。


代表の加藤は同大学の客員准教授として、地域企業144社を紹介するタッチパネル型の産学連携ディスプレイの開発などにも取り組んでいます。
今後も、大学の知見と当社の開発力を掛け合わせ、地域の企業に役立つ技術を届けてまいります。
TIFFIN株式会社は、2026年3月31日、三条市立大学と「未来共創フォーラム」パートナーシップを締結しました。AI・ものづくり・地域DXをテーマに、研究と現場実装の両面で連携していきます。


代表の加藤は同大学の客員准教授として、地域企業144社を紹介するタッチパネル型の産学連携ディスプレイの開発などにも取り組んでいます。
今後も、大学の知見と当社の開発力を掛け合わせ、地域の企業に役立つ技術を届けてまいります。
三条市立大学は、ものづくりの現場に近い場所で工学教育を行う公立大学です。TIFFINの代表取締役・加藤健資は同大学の客員准教授として、知財とAIプロダクトの研究・教育に携わってきました。この関係を、企業と大学の組織同士の連携として正式な形にしたものです。
AI・ものづくり・地域DXの3領域で、研究と実装をつなぐ取り組みを進めます。大学の研究テーマと、地域企業が実際に抱えている課題をすり合わせ、実装まで持っていくことを目的としています。
新潟県内の中堅・中小企業がAIやシステムを導入する際、何から始めるべきかの判断が難しいという声を多くいただきます。産学連携の枠組みを通じて、実際に動くものを作りながら知見を地域へ還元していきます。
この内容について、具体的なご相談を承っています。まだ検討段階でも構いません。まずは会社とサービスの概要資料をご覧いただくこともできます。
お電話:070-8445-2324(平日9:00〜18:00)