愛犬を車内に残しても、
もう不安じゃない。
いまの様子も、車内の温度も、クーラーがあと何時間動くかも。 ぜんぶ、ポケットの中のスマホでわかるキャンピングカーです。
ワンちゃんを残したまま、わだかまりを抱えてご飯を食べるのは、もう終わり。 ライブ映像で様子を見て、スピーカーからいつもの声をかけてあげられます。
ペットモードをオンにすると、AIVISは車内の温度管理をさらに厳密に。 万一クーラーが止まっても、温度が上がりすぎても、すぐスマホに知らせます。
スクロールして、AIVIS FOR PET のすべてを。
走っていても、停まっていても。食事中でも、温泉の中でも。スマホを開けば、いつでも愛車の「いま」を見に行けます。
屋根のソーラーが、いまどれだけ充電してくれているかもひと目で。「日が出ているから大丈夫」が、感覚ではなく数字でわかります。
温度・湿度センサーと2台のカメラが、留守番中のあの子をずっと見つめている。何かあれば、すぐにスマホへ知らせます。
床下に300Ah級の大容量リチウムイオンバッテリー。エアコンを長時間支え、残量はいつでもスマホから確認できます。
クーラーは、止まることがある。飼い主にとって一番怖いのは、そこ。 だからAIVISは残量のパーセントではなく、「エアコンがあと何時間動くか」で答えます。
切れていないか。いま、どれくらい電気を使っているか。 出先でもスマホで見えるから、車に戻るまで気を揉む必要がありません。
車内の異常も、あの子のピンチも。緊急時にはすぐ通知が届くから、 離れていても気づけます。それを支えているのが、この電源ユニットです。
「いま点けて、朝まで持つのかな」と迷う前に。 バッテリーの状態と使う機器から、AIが「点けて大丈夫」を先に教えてくれます。
「いま点けて、朝まで持つのか」。その不安を、AIVISは計算で消し去ります。 残り稼働時間が保証時間を下回るなら、起動ボタンは最初から押せない。 だから遠隔操作でも、過放電の心配はありません。
ダッシュボードエアコン、FFヒーター、換気ファン。すべてをスマートフォンから。 戻る頃には、いつもの快適さが待っている。
車内温度に基づく自動制御が、目標温度を静かに守り続けます。 暖房と冷房は賢く排他制御。機器にもバッテリーにも、優しく。
危険な高温も、バッテリーの低下も、通信の途絶も。 クラウドが24時間監視し、プッシュ通知で即座に知らせます。
車内温度が35℃に達しました。エアコンの起動をおすすめします。ペットモード作動中。
消費の大きい機器を停止しました。換気ファンのみ稼働を継続しています。
車両との通信が10分間途絶えたため確認通知を送信。その後正常に復帰しました。
新車への組込みも、いまお乗りのキャンピングカーへの後付けも。
まずはお気軽にご相談ください。
※近年katomotorで製作された車両に限ります。